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MBA留学が急増、教師も生徒も中国人、中国語で授業も―米国

おはようございます、まずは今日の一言!

作ったものが計画通りに機能しないからといって、それが無駄とは限らない。【エジソン】

2011年12月21日、世界日報によると、米国の大学では中国人留学生の急増により、教師も生徒も中華系で、中国で授業が行われるケースも出現している。
【その他の写真】
米メディアの報道によると、米国の大学院留学生を出身国別で分けた場合、中国人学生はトップ3に入る多さ。昨年に比べて2割以上増え、経営管理学修士(MBA)課程の履修者が急増している。

米国の大学にとって、懐豊かな中国人留学生はいわば“ドル箱”。南カリフォルニア大学を卒業した中国人、シェリーさんには、今も全米各地の大学院から入学案内が届く。半年前に大学を卒業した彼女は就職先が見つからず、ビジネススクールへの進学に課される試験「GMAT」を受験した。すると間もなく各地の有名大学から入学案内が続々と届くように。シェリーさんは「どこかから個人情報が漏れている。この不景気に印刷代と郵送費をかけて無駄としか思えない」と話す。

また、中国人学生の増加で授業にも変化が起きている。中国人留学生によると、ある科目では教師と学生全員が中国語スピーカー。加えて教師の英語はあまり上手でなく、教師が「中国語で授業をしてもいいか」と学生に尋ねたという。このエピソードは中国人留学生の多くが知っており、この教師は物笑いの種に。同様の事態は学部を問わず、全米各地の大学に広がっているそうだ。(翻訳・編集/AA)



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111225-00000008-rcdc-cn
※この記事の著作権は配信元に帰属します。

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